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| 商品名:京町屋オリジナル!《5合炊き》桜咲くごはん土鍋 |
| 価格:14,700 |
| 販売元:アトリエ 京町屋 |
| ごはん鍋はなぜ簡単においしく炊けるの? 「手炊きでご飯を炊くのは、自信もないし、ちょっと・・・」とお思いの方にも、簡単に土鍋で《かまどで炊いたようなご飯》が炊けます。遠赤外線の効果や、土鍋の保温効果の蒸らしが相乗効果をもたらし、「土鍋でご飯を炊くと美味しい!」と昔からプロの料理人によく言われていました。ただ、火加減の調節が難しく、慣れるまで大変でしたが、このごはん鍋なら、お米が対流しやすく圧力がかかりやすい深さ、鍋底の厚さによってこまかな火力の調節の必要がありません。最初から強火で炊く事で、ごはん鍋が火加減をしてくれます。ふきこぼれを防ぐ為にフチをたかくしてあるので、ガスコンロの火が消える心配もありません。また、おかゆなども土鍋にふかみがあるため、大変美味しく調理できますよ。玄米も赤飯も竹の子ご飯も このごはん鍋におまかせ! ■ご飯の炊き方(5合まで炊けます)【2号炊きの場合】1.よく水を切った洗い米を分量の水(1合に対して180cc)に30分程浸します。※使い始めの2〜3回は別の容器に分量のお米と水を入れ浸し、炊く直前にごはん鍋に移して炊いてください。それ以降はごはん鍋で直接浸していただいてもかまいません。2.14分間強火にかけて下さい。(8分程で炊き上がりますがフタは取らないでそのままにして下さい。)3.火を切って15分程度むらし、ここで初めてフタを取って全体を切り返すようにほぐしてください。おこげを作りたい場合は、強火の時間を30秒〜1分程、延長してみて下さい。おいしいおこげもいただけます!■ご使用の注意点など・ご使用時、また、後片付けの時、ごはん鍋のおしりをできるだけ濡らさないようにして洗って下さい。つけない限り、少しぐらい濡れるのは大丈夫です。すぐ使う場合は、タオルなどで拭いてからご使用下さい。・後片付けの時、水桶などにいれてつけ置き洗いはしないで下さい。水分がごはん鍋のおしりにしみこんだまま火にかけるとクラック(ひび割れ)が生じる事があります。もし、つけ洗いをされた場合は、ごはん鍋を完全に乾燥させてからご使用ください。・後片付けの時、硬いこびり付きが発生した場合は、内部に水を張ってしばらく置いていただければほぼとれます。もし、それでも取れにくい場合は、ご飯鍋の内部に水を入れ、火にかけてしばらく炊いてください。その後スポンジ等で洗っていただければ取れます。もしガンコで取れない場合は、常時でなければ金属タワシをご使用いただいてもかまいません。※今ならもれなく木製鍋敷き付き!京町屋の刻印も入っています!一珍桜咲くごはん土鍋素地の上に、ケーキに名前を書くような感じで土を盛って模様を手描きする伝統的な『一珍』技術です。手で触ってみると、その部分が、盛り上がっているのがわかります。その分工程が多くなり、他の作品より手間がかかりますが、手描きの絵に立体感と高級感が出てきます。京町屋では、一珍された絵と手描きそのままの絵を組み合わせているので、さらに奥行きのあるステキな器に仕上がっているんです。絵の具の微妙な色合いをお楽しみいただけるからこそ、手づくり感が伝わってくるんですね。京町屋の秋の新作、1つ1つ手作りのかわいいご飯土鍋です。いつものお米が料亭の味に変身!使い出すともうやめられません。1合から5合まで炊ける人気のごはん土鍋です。簡単に全くふきこぼれることなく炊き上がります。もう、白いご飯さえあればし・あ・わ・せ。。。お友達やお客様にちょっと自慢できる他にない京町屋オリジナル!もちろん美味く炊けます!ごはん土鍋の蓋に一珍という伝統的な手法で桜の花が手描きされた美しい土鍋です。5合まで炊けるので5人〜6人でも大丈夫です。もちろんとっても美味しいです!外径=20cm 高さ=18cm 重さ=2.6kg 容量=2500cc |
