商品名:フィス エピカ高周波脱毛処理器・特許申請中0.9秒脱毛!
価格:15,000円
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◆エピカの高周波による電子脱毛法とは・・・ エピカのピッカーに集中される、はさんだムダ毛を通じて水分の多い毛髄に達し、 液状になっている発生源を乾燥させて縮小、退化させます。 ムダ毛の発生源である毛母と毛乳頭を、瞬時に乾燥させその活動を停止させます。 毛の発生源は、毛母と毛乳頭と呼ばれ、これが毛の成長を行っている下地といえます。 表面に出て常に見えている毛は毛孔全体の30%ぐらいで、残りの70%くらいの毛は休止期といわれる期間にあり、これから生えてくる準備をしています。ということは、ムダ毛の生えかわりは1/3ずつ、約3サイクルで行われているのです。 目に見えるムダ毛を高周波で処理した後、同じ毛孔からは再発毛しなくなりますが、休止期から成長期を保って育った毛が、次々に肌の表面に顔を出してきます。肌の表面の脱毛処理をして、次の発毛から再び休止期に入るまでかなり個人差がございますが、通常で約半年かかります。 したがって最初の脱毛から2〜3ヶ月おきに最低3回ほど脱毛処理を行えばムダ毛にサヨナラ、美しいお肌に生まれ変わるのです。 エピカにピッカーは点で挟む従来のものと違い、面で挟むので毛の太さに関係なく確実に数本まとめて処理できるようになっております。 ◆エピカの高周波脱毛器とレーザー脱毛器との違い レーザー脱毛はメラニン、黒いものに反応するというレーザーの特性を利用して、人間の皮膚のメラニンに照射して熱を発生させ、毛根の組織を破壊し脱毛を行います。 レーザーにも波長の違いでさまざまあり、市販用と医療用とで使用されるレーザーの種類も、出力も区別されます。 医療用の場合は、市販のものの数百〜数千倍の出力、医者も患者も専用のゴーグルが必要となるほどで一瞬で効果があります。また、人種によってメラニン(皮膚の黒い部分)量が違ったり、日焼けなど皮膚の状態によって副反応が出やすいため、レーザー脱毛に詳しい専門医の施術が必要になります。 そのため市販されているレーザー半導体を利用しているものは、 1.少ない時間での効果が望めない 2.毛根めがけてレーザーをピンポイントで照射するのが難しい。 3.女性の産毛はメラミン量が少ない(黒くない) 4.メラニン量が多い眼などはたとえ小さい出力でも危険である。 などの難点が挙げられます。 高周波脱毛はレーザー脱毛とは違い、”高周波”自体基本的に無害で、熟練の技や特別な専用知識が要らないため、”自分でやるか””人にやってもらうか”だけで器具自体に業務用、市販用の区別はありません